ルーナには副作用があるの?

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結論、飲み方を守っていれば問題ありません。

バストアップを手軽に実現出来るルーナですが、「副作用とかないの?」という不安の声を耳にします。

 

 

結論から言うと、「有害な成分は一切入っていません。」これが答えです。

 

 

ルーナに含まれる成分はヒアルロン酸やコラーゲン、ビタミンやハトムギなど。形や多少の呼び名は違っても、一般の家庭料理やその他の健康食品に当然のように含まれているものばかり。

 

副作用というものを真剣に考えるなら、それはつまり「過剰に摂りすぎると良くない」という事を除いて考えるべきだと思います。

 

 

なぜなら、過剰に摂りすぎても副作用(?)がないものなんて、世の中に無いですからね
お水を飲みすぎれば腹痛を起こしたりします。それと一緒。

 

 

ただ、ルーナを超オススメする管理人ですが、ひとつだけ注意してほしい事!

 

それは、プエラリア・ミリフィカという成分についてです。

 

 

ちょっと話はそれますが、いい機会なのであえてきちんと紹介すると、実はプエラリアミリフィカには外見のよく似た毒性の強い植物が存在します。

 

成分のページでも紹介した通り、本来プエラリアミリフィカは希少価値が高く、大量にまとめて手に入れる事が難しい食物なんです。

 

 

近年、あまりに女性の体にとって素晴らしい効果があるため、プエラリアミリフィカ配合を謳ったサプリや健康食品が世の中にあふれましたが、悲しい事に詐欺まがいの偽物も同時に出回ってしまい、これを食べてしまった人が、頭痛、めまい、吐き気をうったえたため、“「プエラリア・ミリフィカ」は副作用が強い危険な成分”といった口コミや苦情がメーカーに寄せられたケースが実際に存在しています。

 

 

しかし、偽物は偽物。

 

最近では輸入管理の強化やメーカーの徹底的な品質管理により、プエラリアミリフィカの偽物は国内から姿を消しているはず。

 

実際に副作用が出たという口コミもネット上では数年以上前のものとなっています。

 

逆にいよいよ、純粋な本物のプエラリア・ミリフィカの効果により、バストアップ、美乳効果を実現してきた女性が劇的に増え、今やプラセンタと並び、美容サプリの代名詞ともいえる人気成分になったと言えます。

 

 

 

 

最終的な結論として、プエラリア・ミリフィカは
適量を守っていれば、女子力アップの最強のパートナーであり、

女性らしさの根本をサポートする、究極の美容成分である

と言えます。

 

(ルーナの適量は1日3粒。それでもどうしても不安であれば、まずは1日1粒からはじめてみるというのもアリですよ☆)

 

 

ただし、本物のプエラリア・ミリフィカにもひとつだけ注意が必要。

 

 

それは、女性ホルモンそのものの作用と似ているため、ホルモンバランスが変化している以下のタイミングでは、摂取しないよう、気を付けてください。

 

妊娠中や授乳中
20歳未満の女性
生理中
ホルモン関係の治療中、薬品の服用中

 

また、イソフラボンが含まれているため、大豆アレルギーの方も、事前に医師に相談をするようにしてくださいね。

 

 

*オフィシャルサイト* LUNAハーバルサプリメント